はじめに山元さんを知ったのは、本屋で偶然手にした『さびしいときは心のかぜです』(樹心社)だった。原田大助さんとの出会いで生まれた、素敵な本だった。そのあと、インターネットで山元さんのweb『たんぽぽの仲間たち』を知り、ひとがらを「感じる」なかで、ますます会って話をしたくなった。 そして、そのチャンスはすぐにやってきた。 |
| こんにちは。 今日は暑い中、どうもありがとうございます。お話があまり上手じゃないので、申し訳ないなと思うんですけど、一生懸命お話しさせていただきますので、どうぞよろしくお願いします。 |