ドイツパンサーG型スチールホイール仕様

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RC4チャンネル
キット:タミヤ1/35 MM No.174
キャタピラ:モデルカステン SK−13
  • ギヤーボックス&モーター
    自作
    (タミヤ工作シリーズNo.30のギアを使用)

    モーター:モデルクラフト666サーボのモーターをばらして使用

  • 受信機
    Futaba FP-R144H

  • サーボ
    モデルクラフト 444×3
     左右旋回スイッチ用
     砲身上下用
     音の電源用
    モデルクラフト 455×3
     砲塔回転用

  • バッテリー
    Futaba NR-4QC 4.8V/120mAh

  • 走行用アンプ
    モデルクラフト666サーボのアンプ使用

連結可動キャタピラ使用
キャタピラはカステンの連結可動式をピンバイスで穴を空け、ピアノ線で強化して使用。
ただし、使用したのはSK−13でパンサー初期型のキャタ(SK−10の後期型が売ってなかった.)....(^^;;

サスは可動(両サイドのホイールのみ固定)

4chで音も出る!
前進後進・左右旋回・砲塔旋回・砲身上下で4動作4ch使用します。
これに、さらに音を出そうとすると、1ch足りません、そこで、

プロポの右ステックの左右で動くスイッチは左右旋回と音のスイッチとを兼用しています。
前進・後進中は、右ステックの左右の動きで、戦車も左右に旋回します。
戦車が停止している時は、右ステックの左右の動きで大砲音と機関銃音が出ます。
(動いている時は、音は出ません。)
これは、戦車が停止している時だけ、音を出す回路に電気が流れ、動き出すと音の電源がOFFになる様に、前進・後進用アンプと並列で音源のスイッチを付けています。

ムービーです!(931k QuickTime Movie)
MAXのドラゴンワゴンに積みこんでいます!
どう言うわけか、途中で機銃と大砲を撃っています(ちょっと音が小さい)...(^^;

WindowsのAVIファイルはここです。
今回は「製作日誌」も付けたので、製作手順を詳しく知りたい
方はこちらを参考にしてください。




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最終更新日1999.3.24